環藝録

はてなダイアリー『看藝累記』をインポート

迎える坐像

資料館正門からまっすぐ進み突き当たりを右に曲がると展示室入口前に至る。

 

外から正門の奥を眺めても展示室は見えないが、頼山陽坐像は正面を向いている。

この坐像は平成27年文化の日、資料館としての開館二十周年を記念して据えられた。何もなかった頃の突き当たりよりは、一見さんが敷地内に入りやすくなったかもしれない。

今年の4月、Ingressのポータル申請しておいた。