環藝録

はてなダイアリー『看藝累記』をインポート

猫のいる低さ

公園の木と木の隙間は猫がくつろぐところ。

背後がフェンスで、その下をくぐれそうなら公園からの出入りも自在。

駐車中の車の下も、猫の隠れ場所にちょうどいい。逃げるときも四方に抜けられるが、子供複数なら回り込もうとするかもしれない。