環藝録

はてなダイアリー『看藝累記』をインポート

浅いところの水鳥

浅い川とか細い水路とか海岸の堤防とか、鴨や鵜や鷺がいる風景は当たり前のものとして日々通り過ぎていくものだけれど、見飽きることはない。

浮かんで泳いでいる姿より、浅いところを歩いていたり獲物を探している姿を留めておきたくなる。(1枚目と3枚目は海田町・2枚目は府中大川

普段見えない足がよく見える所に立っていたりするのも良い。