環藝録

はてなダイアリー『看藝累記』をインポート

ブラシを置く隙間

その庚申塔は手前の水路にブロックの橋が置かれている。背後は駐車場のフェンスで塞がれている。駐車場になる前は宅地だったろうか耕地だったろうか。

フェンスと台座の間の隙間に、プランターのような容器とデッキブラシが置かれている。庚申塔のための用具だろうか、手前の水路のためだろうか。