環藝録

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矢野安浦線の高架

矢野新町と矢野西の境は海田湾の奥の運河が隔てていて、矢野安浦線は山の上の団地から一跨ぎに矢野新町に下りる。

 

高架の下は船だまりで堤防のあちこちにボートが係留してある。潮が引くと堤防の下のコンクリートが露わになり、小川の川床が段差となる。