環藝録

写真でつなぐ広島風物記録

八千代町時代の立札

安芸高田市の幹線道路の国道54号は一部バイパス区間を除けば昔から変わらない場所を通る。

沿道の建物も設備も少しずつ変わりつつ、昔からものも支障なければ残り続ける。

公衆衛生に関する看板は残りやすい。八千代町の名で「自分のゴミは 自分で持ち帰って きめられた場所へ 出すようにしよう」。写真は平成21年。